栄和サインシステム株式会社 北海道札幌の広告サイン・看板企画制作

お客様のニーズに適したサインを、独自にご提案し、制作、設置、メンテナンスまで全て弊社にて行います。
こちらでは、当社の施工事例を含めた看板の種類と、ご説明をさせていただきます。
見晴らしのよいビルの屋上に設置する大看板。
遠くからでも良く目立ち、そのエリアを訪れた人に長い時間にわたって宣伝効果を発揮します。
街のランドマーク的な役割を果たし、離れた所からも表示面がはっきり認識できるよう、社名や商品名のロゴなどをメインとした明快なビジュアルが多く、企業や商品数そのものを人々に強く印象づけます。
通りで真っ先に目を引く看板です。
高さがあるので、遠くから認識されやすいのが特徴です。
店舗や社屋が通りから奥まった場所にある場合でも、付近を通る人々にその存在を知らせることが出来ます。なかでも敷地の入口に設置されることが多いポールサインは店舗の目印として集客に力を発揮します。 専用の照明を取り付ければ、夜間もPR効果があります。
建物の正面・側面に設置し、店名や商品を表示する看板です。
特に建物の正面、外観の主要箇所に設ける壁面看板は、店そのものを映す鏡。店舗の外観から受ける印象が入店の決め手となります。 そのため、壁面サインは店の特色をストレートに表現することが大切です。
建物の壁面やポールの側面から垂直に突き出た看板です。
建物が面する通りを通行する人に対して、看板が正面を向くため、歩行中や運転中にも目に入ります。
ポールサインや屋上サインなどに比べコストパフォーマンスに優れているのも特徴です。
店のイメージに合った光の演出を実現。夜空に浮かび上がる独特の光が、店舗の外観を特徴づけます。建物にアクセントを添えるライン使いのほか、ネオン管を曲げて文字そのものを表すこともできます。複数のネオン管を使ってにぎやかな雰囲気を出すこともでき、見る人に鮮明な印象を与えます。
従来のアクリル板に代わり、新素材・新システムの看板です。 内部に照明を取り付けた内照式看板で、昼と夜、ほぼ同じイメージで高い宣伝効果があります。従来のアクリル看板のようなつなぎ目がなく、美しい仕上がりです。
曲面などを多彩な形状に対し、デザイン表現の幅がさらに広がります。軽量で扱いやすく、100㎡の大画面でも施工可能。
シーとは裂けにくく、耐久性バツブンで、割れやゆがみの心配もありません。
さまざまな素材を切り抜いて作った立体文字による看板です。
文字そのものを壁面に直接掲示するため、建物との一体感があり、店のイメージに合った素材を選ぶことで、雰囲気づくりにも役立ちます。 屋上サインなど他の種類の看板を併用することが多く、相乗効果が期待できます。 ライトを付けて内照式にすると夜間、文字が空間に浮かんでいるような効果が得られ、人目を引きます。
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